ミツカン、東京・原宿で全肯定!凹メシ屋台を2026年10月に限定オープンへ
愛知県半田市に本社を置く株式会社Mizkan(代表取締役社長兼 CEO:槇 亮次)は、「凹(へこ)メシ」プロジェクトの一環として、2026年10月9日(金)から10月12日(月・祝)までの4日間、東京・原宿の「WITH HARAJUKU」にて「全肯定!凹メシ屋台」を期間限定でオープンします。
会場では、日々のちょっとした「へこみ」を持ち寄り、その気持ちを全肯定する体験とともに、ミツカン商品を使用した3種類の「凹メシ」と果汁とお酢のリフレッシュドリンク「フルーティス™」4種が無料で提供されます。さらに、SNS投稿でミツカン調味料とフルーティス商品のいずれかが必ず当たる「凹メシくじ」も実施されます。
来場者のへこみに寄り添う体験の流れ
イベントでは、来場者それぞれのへこみに寄り添い、今の自分に合った体験と「凹メシ」が提供されます。体験の流れは以下の通りです。
- 集まったへこみエピソードが掲載された「凹みボード」を見て共感する
- 自分のへこみエピソードを記入して「元気の出し方」タイプ別ボードに貼る
- へこみを肯定する全肯定ステッカーをもらう
- 「元気の出し方」タイプに合わせた「凹メシ」と「フルーティス」を食べる・飲む
- 出口の「全肯定ミラー」で、今日いちばんの表情を撮る
- イベントの写真をSNSに投稿して、「凹メシくじ」でミツカン商品をもらう

無料提供される3種類の凹メシと4種類のフルーティス
会場では、ミツカン商品を使用した3種類の「凹メシ」と、4種類の「フルーティス」が無料で提供されます。なお、凹メシの提供は整理券制で、なくなり次第終了となります。アレルギーをお持ちの方はスタッフまで伝える必要があります。



提供されるメニューは以下の通りです。
- 豚こま油淋鶏丼(「カンタン酢™」使用)
- 鶏むね肉のカオマンガイ丼(「カンタン酢」使用)
- 鶏もも肉のさっぱり煮丼(「味ぽん®」使用)
- 「フルーティス」4種類




関連Webサイト:
- 「カンタン酢」webサイト:https://www.mizkan.co.jp/kantansu-series/
- 「味ぽん」webサイト:https://www.mizkan.co.jp/ajipon/
- 「フルーティス」webサイト:https://www.mizkan.co.jp/vinegar-drink/fruity-su/

イベント会場で撮影した写真に「#全肯定凹メシ屋台」と「@mizkan_official」を付けて、X/Instagram/TikTokのいずれかに投稿した来場者は、「凹メシくじ」に参加できます。

景品として、「味ぽん」「カンタン酢」「かおりの蔵®」のミニボトルの調味料と、フルーティス™ ビネガーサワー缶のいずれかがプレゼントされます。景品はなくなり次第終了となります。
なお、フルーティスビネガーサワー缶は三菱食品株式会社とのコラボ商品となっており、20歳以上の方を対象として、お渡しの際に年齢確認が実施されます。
開催概要と凹メシプロジェクトについて
「凹メシプロジェクト」は、おいしいごはんにはへこんだ人の気持ちに寄り添い一歩踏み出す背中を押してくれる力があると信じているミツカン社員の想いから立ち上がったプロジェクトです。設立された「凹んでない課」を中心に、社内外問わずウェルビーイングの実現に向けてへこんだ気持ちを元気にする施策が展開されています。
イベントの開催概要は以下の通りです。
- イベント名:全肯定!凹メシ屋台
- 主催:株式会社Mizkan
- 開催期間:2026年10月9日(金)~10月12日(月・祝)
- 開催時間:10月9日(金)12:00~19:00、10月10日(土)~12日(月・祝)11:00~19:00
- 場所:WITH HARAJUKU(東京都渋谷区神宮前1-14-30)
- 入場料:無料
- 体験内容:へこみエピソードに寄り添う“全肯定”体験、3種類の「凹メシ」と「フルーティス」の無料提供、SNS投稿で参加できる「凹メシくじ」(ごはんの提供は整理券制、なくなり次第終了)
- 雨天時:雨天決行(大規模な災害等が発生した場合は、状況に応じて開催可否を判断)
凹メシwebサイト:https://www.mizkan.co.jp/hekomeshi/ ミツカングループお客様相談センターHP:https://faq.mizkan.co.jp/
本記事は株式会社Mizkanの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



