NTTドコモ、アニメ無職転生Ⅲとのコラボキャンペーンを9月11日より開催へ
株式会社NTTドコモは、テレビアニメ「無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~」とコラボレーションした限定オリジナル賞品が抽選で当たる「『NTTドコモ×無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~』コラボプレゼントキャンペーン」を、2026年9月11日(金曜)正午から2026年10月15日(木曜)午後11時59分まで開催します。
本キャンペーンには、国内最大級(※自社調べ。2025年12月15日に国内定額動画配信サービスが配信していたアニメ、2.5次元・舞台、声優・音楽コンテンツの作品数を調査員がカウント。各社の定額制動画サービスにおける作品数のカウントにあたって、TVシリーズ1シーズンごとにカウント)となる7,400作品以上のアニメが見放題(一部個別課金あり)の「dアニメストア」も参画します。なお、キャンペーン内容は予告なく変更または終了となる場合があります。
契約状況に応じた2つのコースを展開
本キャンペーンでは、「ドコモ MAX賞」と「dアニメストア賞」の2つのコースが用意されます。いずれもキャンペーンサイトからエントリーのうえ応募した対象者の中から抽選で限定オリジナル賞品が提供されます。両賞の応募条件を満たす場合は、両方への応募が可能です。また、「ドコモ MAX賞」と「dアニメストア賞」は重複して当選する場合があります。
「ドコモ MAX賞」は、「ドコモ MAX」または「ドコモ ポイ活 MAX」の契約者を対象とし、キャンペーン開催前からすでに契約していた場合も対象となります。新規契約はドコモショップやドコモオンラインショップで受け付けています。
「dアニメストア賞」は、「dアニメストア」会員である契約者を対象としています。
視聴話数に応じた応募口数の追加システム
キャンペーン期間中に「dアニメストア」で「無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~」を視聴した話数に応じて、応募できる口数が増加します。エントリー後に視聴条件を達成すると追加応募が可能となり、視聴実績はシステム上で判定されます。
- 「ドコモ MAX賞」:3話以上の視聴で2口目、10話以上の視聴で3口目の応募が可能
- 「dアニメストア賞」:3話以上の視聴で2口までの応募が可能
キャンペーンの応募方法および賞品の内訳は以下の通りです。応募の都度、希望賞品を選択できます。当選者の発表は賞品の発送をもって代えられ、賞品は2026年12月下旬頃から順次発送される予定です。賞品の画像はイメージであり、実際の賞品とは異なる場合があります。
- キャンペーン期間:2026年9月11日(金曜)正午~2026年10月15日(木曜)午後11時59分
- 応募方法:キャンペーンサイト( https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/CP/CP00002148 )からエントリー後、各賞の応募画面で希望賞品を選択して応募
- 「ドコモ MAX賞」賞品(合計51名):
- 手のひらフィギュア+限定背景台座セット「シルフィエット」(背景・台座各3種類付き):17名
- 手のひらフィギュア+限定背景台座セット「エリス」(背景・台座各3種類付き):17名
- 手のひらフィギュア+限定背景台座セット「ロキシー」(背景・台座各3種類付き):17名
※手のひらフィギュアは市販品となり、背景および台座シートが本特典限定の商品となります。
- 「dアニメストア賞」賞品:
- 「無職転生Ⅲ~異世界行ったら本気だす~」ティザービジュアル使用 B5キャラファイングラフ:100名




dアニメストアの利用料金について

「dアニメストア」の利用料金は月額660円(税込)です。AppStoreやGooglePlayでの契約は月額760円(税込)となります。契約日・解約日にかかわらず、毎月1日から末日までの1か月分の料金となり、日割り計算は行われません。

初回契約時は初月無料となり、アプリから入会する場合は入会日から14日間無料となります。2014年11月8日からのキャンペーン期間中に初回申し込みの場合に限り、7日間の初回無料期間が31日間に延長して適用されます。一部無料とならない場合や無料期間が途中で終了となる場合があり、31日経過後も利用を継続する場合はその月から1か月分の料金が発生します。また、31日間の初回無料期間が適用されている間は、権利者の都合により一部視聴できないコンテンツがあります。
本記事は株式会社NTTドコモの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



