プルマン東京田町が計80個限定のクリスマスギフトBOXを12月1日より販売へ
仏アコーのプレミアムライフスタイルホテルであるプルマン東京田町は、オリジナルクッキー缶『クリスマスギフトBOX』を2026年12月1日(火)から12月25日(金)までの期間、計80個限定で販売します。


販売場所はホテル2階のテイクアウト専用店舗「KASA GRAB & GO」で、4つの販売期間に分けて各20個ずつ提供されます。
厳選素材を使用した7種類のオリジナルクッキー
クッキー缶には、平飼い卵や有機チョコレートをはじめとする素材を厳選し、パティシエが一枚ずつ焼き上げた7種類のクッキーが詰め合わされています。
ラインアップの詳細は以下の通りです。
- ジンジャーブレッド:甜菜糖の甘みと5種類のスパイスを調和させ、ジンジャーブレッドマンをかたどったクッキー
- サパン:クリスマスツリーをかたどり、モミの木の新芽を浸漬してつくられたリキュールを使用したクッキー
- カフェノワ:大きめに砕いたくるみとコーヒーを組み合わせたクッキー
- ノワゼット:ヘーゼルナッツパウダーとプラリネを練り込んだ薄焼きサブレ
- アマンドユズ:柚子の香りとアーモンドの旨みを合わせたサクサク食感のアマンドクッキー
- マカダミアショコラ:環境や生産者に配慮したKAOKAの有機・フェアトレードチョコレートでマカダミアナッツを包み込んだショコラ
- カシュークラッカン:カシューナッツの香ばしさと甘さを閉じ込めた雪玉のような見た目のクッキー
クリスマスギフトBOXは、期間合計で80個の限定販売となり、各期間とも予定数量に達し次第販売終了となります。一部商品にはアルコールが使用されています。
- 商品名:プルマン東京田町 『クリスマスギフトBOX』
- 販売期間:2026年12月1日(火)~2026年12月25日(金)
- 販売数量:期間中計80個限定
- 12月1日(火)~7日(月):20個
- 12月8日(火)~14日(月):20個
- 12月15日(火)~21日(月):20個
- 12月22日(火)~25日(金):20個
- 料金:¥4,000(税込)
- 場所:KASA GRAB & GO(テイクアウト専用)/ 東京都港区芝浦3-1-21 プルマン東京田町 2F
- 販売時間:11:00~20:30
- 内容量:340g
- 賞味期限:製造日から1カ月
- 保存方法:直射日光および高温多湿を避け、涼しい場所にて保管
- アレルゲン:小麦、乳、卵、アーモンド、くるみ、マカダミアナッツ、カシューナッツ、大豆
- ご予約・お取り置き:03-6400-5855(プルマン東京田町 代表)
- URL:https://www.pullmantokyotamachi.com/ja/offers/kasa_takeaway/
2種類のクリスマスケーキも予約を受付

プルマン東京田町では、2026年のクリスマスケーキコレクションとして2種類の商品を用意し、予約を受け付けています。いずれも5日前までの予約が必要で、販売台数に限りがあり、上限数に達し次第予約販売を終了します。



- La forêt d’or (ラ フォレ ドール)
- サイズ:15cm 5号 (4~6名用)
- 料 金:¥15,000 (税込)
- 予約期間:2026年10月1日(木)~12月20日(日)
- お受け取り:2026年12月20日(日)~25日(金)
- 特徴:フランス語で「黄金の森」を意味する新作ケーキで、切り株をモチーフにオーナメントをあしらった仕上がり

- クリスマスホールケーキ
- サイズ:15cm 5号 (4~6名用)
- 料 金:¥8,000(税込)
- 予約期間:2026年10月1日(木)~12月20日(日)
- お受け取り:2026年12月20日(日)~25日(金)
プルマン東京田町は、フランスを本拠地とするホスピタリティグループ「アコー」のプレミアムブランドとして、2018年10月1日に日本初上陸したアップスケールホテルです。JR田町駅直結、都営地下鉄三田駅徒歩3分のロケーションに位置します。


- 所在地:東京都港区芝浦3-1-21
- 総支配人:佐藤 有子
- 開業日:2018年10月1日
- 電話番号:03-6400-5855
- E-mail:HB137@accor.com
- ホームページ:https://www.pullmantokyotamachi.com/ja/

本記事はプルマン東京田町の発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



