サカつくRTWで新★5選手が登場するピックアップクラブSCOUTなどを開催へ
セガは、スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド』(『サカつくRTW』)において、イングランドクラブ所属の新★5選手が登場する「ピックアップクラブSCOUT」を開始します。

あわせて「ナンバー9スカウト」やシルバーウィークキャンペーン、特別ルールを設けたカップ戦「★5 LIMITED CLUB CUP」など各種イベントが順次実施されます。









ピックアップクラブSCOUTでは、「モーガン・ロジャーズ」「アマドゥ・オナナ」「エミリアーノ・マルティネス」「エズリ・コンサ」「オリー・ワトキンス」「ジョン・マッギン」「エミリアーノ・ブエンディア」「マティ・キャッシュ」「ドウグラス・ルイス」「パウ・トーレス」「リュカ・ディニュ」といったイングランドクラブ所属、得意戦術サイドアタックの新★5選手11人が、「レベルMAX(Lv.50)/覚醒2段階達成/各スキル・各能力UP Lv.3達成」の状態で登場します。
開催期間は2026年9月9日(水)から9月30日(水)10:59までです。特典付きスカウトでは、STEP1・3・5で「新★5選手1人確定」や「★5選手出現確率アップ」の特別獲得枠が設けられているほか、すべてのSTEPで特典アイテムが付与されます。
即戦力仕様のナンバー9スカウトとシルバーウィークキャンペーン
2026年9月9日(水)から9月23日(水)10:59までは、新★5選手がレベルMAXなどの即戦力で登場する「ナンバー9スカウト」が開催されます。特典付きスカウトでは、STEP1・5・9で新★5選手が1人確定し、STEP3・4・7で★5選手出現確率がアップします。
あわせて同期間中には「シルバーウィークキャンペーン」として以下の施策が行われます。
- シルバーウィークキャンペーンミッション(回復ドリンクや各種育成アイテムを獲得可能)
- 経験値もりもり2倍キャンペーン(試合経験値が2倍、新規および復帰プレイヤーは初回ログインより150時間3倍)
- 連携アップキャンペーン(連携線が2倍良くなりやすくなる)
大会イベント「★5 LIMITED CLUB CUP」や各種カップ戦を開催
デッキ編成に制限を設けて予選とトーナメントを戦うユーザーチーム同士の大会イベント「★5 LIMITED CLUB CUP(FLCC)」が開催されます。エントリー期間は2026年9月11日(金)16:00から9月16日(水)13:59までで、本戦は2026年9月16日(水)メンテナンス終了後から9月20日(日)21:30まで実施されます。
大会は、スタメンとベンチの★5選手が合計1人以下の制限がある「リミテッドディビジョン」と、制限のない「フリーディビジョン」の2種類で構成されます。特定の条件を達成すると「★4以上確定スカウトチケット」や「★5確定スカウトチケット」が獲得できるイベントミッションも実施されます。
このほか、2026年9月9日(水)から9月16日(水)10:59の期間には、リーグ戦全34試合の戦績を競う「リーグランキングイベント」や、SWCC82nd決勝トーナメント進出チームから選出されたチームが登場する「SWCC CUP」も開催されます。
新★6監督「ウメリーク」が登場
2026年9月9日(水)から9月30日(水)10:59まで、フォーメーションコンボ「王座の獅子」と戦術得意度Lv11を持つ新★6監督「ウメリーク」が登場します。期間中に開催される特別ミッション「10試合行う」を達成することで獲得できます。
各施策の詳細はゲーム内のお知らせで確認できます。
- 名称:プロサッカークラブをつくろう! ロード・トゥ・ワールド
- ジャンル:スポーツ育成シミュレーションゲーム
- 対応OS:iOS / Android
- 価格:基本無料(アイテム課金)
- メーカー:セガ
- 公式サイト:https://sakatsuku-rtw.sega.com
- 公式X:https://x.com/sakatsuku_com
- App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1326707443
- Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sega.sakatsukurtw
本記事はセガの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



