Gakken、絵本カーズ発売記念プレゼントキャンペーンを9月5日から実施へ
株式会社 学研ホールディングスのグループ会社である株式会社 Gakkenは、2026年9月5日から9月15日まで、絵本『カーズ マックィーンのおいわいレース』の発売を記念したプレゼントキャンペーンを実施します。


2026年8月27日に発売された同書は、『カーズ』公開20周年を記念した絵本です。ライトニング・マックィーンのレース・ナンバー「95」にちなんだ9月5日の「ライトニング・マックィーンデイ」と20周年を祝し、合計14名に賞品が当たる企画となっています。
絵本とカーズ トミカやシールのセットをプレゼント
プレゼントは、絵本『カーズ マックィーンのおいわいレース』と以下の賞品のいずれかを組み合わせたセットです。

- カーズ トミカ ライトニング・マックィーンデイセット【2名様】
ライトニング・マックィーン ピストン・カップ付き(ライトニング・マックィーンデイ 2026特別仕様)、C-03 ライトニング・マックィーン(20周年記念タイプ)、C-14 メーター(20周年記念タイプ)の3台の「カーズ トミカ」と絵本のセット。
- カーズ トミカ 20周年記念タイプセット【2名様】
C-03 ライトニング・マックィーン(20周年記念タイプ)、C-14 メーター(20周年記念タイプ)、SP ジャクソン・ストーム(20周年記念タイプ)、SP クルーズ・ラミレス(20周年記念タイプ)の4台のカーズ トミカと絵本のセット。
- オリジナルシールセット【10名様】
絵本発売と『カーズ』20周年を記念したデザインのオリジナル「カーズ」シールと絵本のセット。

応募方法や規約は、9月5日より以下の公式SNSで案内されます。
- X(旧Twitter):学研キャラクター編集部【公式】(@gakken_kidsmag)
- Instagram:最強のりものヒーローズ(Gakken)(@saikyo_norimono)
絵本『カーズ マックィーンのおいわいレース』のストーリー

物語の舞台はラジエーター・スプリングスです。住人たちは、ライトニング・マックィーンのためにサプライズのお祝いを計画します。お祝いの日は、レース・ナンバーにちなんだ9月5日の「ライトニング・マックィーンデイ」です。


ライトニング・マックィーン、メーター、サリー、ルイジ、グイドといったなかまたちに加え、改造車グループ「チューナーズ」、フランチェスコ・ベルヌーイ、クルーズ・ラミレスなど、映画3作品で活躍したキャラクターたちが登場します。特別なペイントが施されたキャラクターの姿も描かれています。

商品概要
- 書名:『カーズ マックィーンのおいわいレース』
- 文:スティーブ・ベーリング、絵:ディズニー・ストーリーブック・アートチーム
- 定価:1,760円(税込)
- 発売日:2026年8月27日
- 仕様:AB判・32ページ
- 電子版:あり
- ISBN:978-4-05-206408-1
- 詳細・購入:
学研出版サイト(https://hon.gakken.jp/book/1020640800) Amazon(https://amzn.asia/d/0ixLH5lV) 楽天ブックス(https://books.rakuten.co.jp/rb/18661447/)
会社概要
株式会社 Gakken
- 代表取締役社長:南條 達也
- 法人設立年月日:2009年1月13日(2022年10月1日商号変更)
- 資本金:50百万円
- 所在住所:〒141-8416 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
- 事業内容:出版・コンテンツ事業、グローバル事業、医療・看護出版コンテンツ事業、園・学校向け事業、教室関連事業、EC・オンライン事業、広告事業を展開
- URL:https://www.corp-gakken.co.jp/
株式会社学研ホールディングス
- 代表取締役社長:宮原 博昭
- 法人設立年月日:1947年3月31日
- 資本金:19,817百万円
- 売上高:1,991億円、グループ会社124社(2025年9月期)
- 上場市場:東京証券取引所 プライム市場上場(証券コード:9470)
- 所在住所:〒141-8510 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
- 電話番号:03-6431-1001(代表)
- 事業内容:1946年創業の教育・医療福祉関連事業を展開する持株会社
- URL:https://www.gakken.co.jp/
本記事は株式会社 Gakkenの発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



