ソラシドエア、二子玉川でグリーンスカイフェスタ2026を11月28日から開催へ
宮崎県宮崎市に本社を置くソラシドエア(代表取締役社長:山岐真作)は、2026年11月28日と29日の2日間、東京・二子玉川の「二子玉川ライズ ガレリア」で「ソラシドエア Presents グリーンスカイフェスタ 2026」を開催する予定です。同イベントは九州や沖縄の魅力を体感できる催しで、今年で7回目の開催となります。2025年の開催時には、2日間で約29,000人が来場しました。


特産品販売や子ども向け制服着用会を実施
会場では、ソラシドエアの就航地域の観光PRブースや、九州・沖縄の特産品販売が行われます。また、ふるさと納税PRブースや「ソラシドエア」ブースも設けられます。
さらに、景品が当たる抽選会やお子さま限定の制服着用会が実施されるほか、ステージには各地域のマスコットキャラクターが登場する予定です。
- 日時:2026年11月28日(土)11:00~18:00、2026年11月29日(日)10:00~16:00
- 場所:二子玉川ライズ ガレリア(東急田園都市線・大井町線「二子玉川駅」下車すぐ)
- 内容:就航地の特産品販売・観光PRブース、ふるさと納税PRブース、「ソラシドエア」ブース、ステージイベント
- 詳細URL:https://www.solaseedair.jp/promotion/greenskyfesta-2026/
詳細情報は決定次第、特設サイトで順次更新される予定です。
担当者コメント
ソラシドエア総務部サスティナビリティ推進課の外山一男氏は、「就航地グルメや観光情報、地域の魅力をたくさん詰め込んだイベントを見て味わって楽しんでいただければと思います」とコメントしています。
株式会社ソラシドエアについて

ソラシドエアは宮崎県宮崎市に本社を構え、羽田・沖縄と九州を結ぶ路線を中心に毎日14路線80便を運航しています。保有機材はボーイング737-800型機(14機)で、一部機材を除き平均81cmの座席間隔を設けています。






同社はブランドプロミス「空から笑顔の種をまく。」を掲げて安全で快適な空の旅の提供に努めるほか、地域振興プロジェクト「“九州・沖縄プロモーター” つながりは無限大」などの取り組みを進めています。
本記事は株式会社ソラシドエアの発表をもとに作成しました。

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