異郷の爪塗り見習い アニメスタッフ情報解禁 監督は岩永大慈 制作はゼロジー
まるかわによる漫画『異郷の爪塗り見習い』のコミックス最新第7巻の発売に合わせて、アニメ版のメインスタッフ情報が公開された。監督を岩永大慈、アニメーション制作をゼロジーが担当する。
解禁されたアニメスタッフ情報によると、監督には岩永大慈が就任した。シリーズ構成は金春智子が務め、脚本は金春智子と横手美智子の両名が手がける。アニメーション制作はゼロジーが担当する。
原作コミックスの最新刊となる『異郷の爪塗り見習い 7』が2026年9月4日に発売された。セミカラーで収録されている。

- タイトル:異郷の爪塗り見習い 7
- 漫画:まるかわ
- 発売日:2026年9月4日
- 定価:800円+税
- ISBN:978-4-391-16826-6
第7巻のあらすじ
未確認の獣を調査するため、ロッコたちは迷宮都市フィジャの地下へと向かい、そこでおぞましい光景を目にして襲われかける。一方、フィジャで恋人ホオとの共同生活を始めたサーラは、調査の危険性に次第に気づいていく。サーラも同行することになった2度目の調査で事件が発生する展開が描かれる。
本記事は主婦と生活社の発表をもとに作成しました。
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