LET IT DIE: INFERNO無料体験版が配信 60%オフセールも
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社は、PlayStation®5およびSteam®向けに『LET IT DIE: INFERNO』の無料体験版の配信を開始した。体験版では探索可能なステージ数や選べるボディの種類に一部制限があるものの、地獄門探索がプレイ可能となっている。あわせて両プラットフォームでは、製品版のスタンダードエディションが60%オフとなる期間限定セールも実施されている。


序盤がお試しプレイできる無料体験版を配信
配信が開始された無料体験版は、PS5およびSteam®の両プラットフォームに対応している。完全PvE特化のアクションゲームとして生まれ変わった本作の醍醐味である「地獄門探索」を体験できる内容となっており、探索可能なステージ数や選べるボディ(キャラクター)の種類には一部制限が設けられている。
各プラットフォームの体験版ストアページは以下の通り。
- PS5『LET IT DIE: INFERNO』体験版
https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0747-PPSA39443_00-FLCAPPDEMO000000
- Steam®『LET IT DIE: INFERNO』体験版
https://store.steampowered.com/app/3966060/LET_IT_DIE_INFERNO_Demo/
製品版の「スタンダード エディション」を60%オフで購入できる期間限定セールが、両プラットフォームで開催されている。


PS5版「Planet of the Discounts」セールの詳細は以下の通り。
- 価格(税込):スタンダードエディション[通常価格]3,850円 → [セール価格]1,540円
- 期間:2026年10月21日(水) 00:00 ~ 2026年11月4日(水) 23:59
- ストアページ:https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0747-PPSA19053_00-FLCAPP0000000000

Steam®版セールの詳細は以下の通り。
- 価格(税込):スタンダードエディション[通常価格]3,850円 → [セール価格]1,540円
- 期間:2026年10月23日(金) 16:00 ~ 2026年11月6日(金) 16:00
- ストアページ:https://store.steampowered.com/app/2576150/LET_IT_DIE_INFERNO/
本作は、異形の怪物や敵対組織の戦闘員とバトルを繰り広げる、ソロもしくはフレンドとコンビでの「PvE」がメインのローグライトサバイバルアクションゲームである。
未曽有の天変地異「アースレイジ」を乗り越えた人類の前に現れた巨大な穴「地獄門」の最深部には、世界を支配できるほどのエネルギーを秘めた結晶体「死神の目」が眠っていると噂されている。プレイヤーは、ステージ構成やアイテム分布が毎回変化する「地獄(インフェルノ)」を進み、踏破と生還を目指す。また、地獄門を舞台にしたメインモードに加え、プレイヤー同士でのバトルに集中できるコンテンツも用意されている。
作品の基本情報
スーパートリック・ゲームズ株式会社が開発を手掛け、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社が販売を行う本作の基本情報は以下の通り。なお、PlayStation®5でのプレイにはPlayStation®Plusへの加入が必要となる。
- タイトル:LET IT DIE: INFERNO(読み:レットイットダイ インフェルノ)
- ジャンル:ローグライトサバイバルアクション
- 対応機種:PlayStation®5 / Steam®
- 発売日:2025年12月4日(木)
- 価格:スタンダードエディション 3,850円(税込) / デラックスエディション 6,270円(税込) / アルティメットエディション 8,690円(税込)※各エディションは同じゲーム内容、別途ゲーム内課金あり
- レーティング:IARC:16+
- 対応言語:日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語、中国語(繁体字・簡体字)※ゲーム内音声は基本英語のみ(一部日本語)
- 公式サイト:https://lid-inferno.com/jp/
本記事はガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



