ストア・エキスプレスのクリスマスツリー累計販売本数が12万本を突破
大阪府大阪市中央区に本社を置く株式会社店研創意(代表取締役社長:大西 寛)が運営する店舗什器・備品の製造販売事業「ストア・エキスプレス」において、クリスマスツリーの累計販売本数が12万本(2014年以降集計)を突破した。これに合わせて、ツリーやイルミネーションライト、雑貨、ラッピング資材などをまとめた「クリスマス装飾特集ページ」が開設されている。同事業では、店舗をはじめオフィスや公共施設、マンションのエントランスロビーなど、多様な空間に向けた装飾需要に対応している。
多様な空間需要に対応するサイズ展開
ストア・エキスプレスでは、季節装飾品の取り扱いを行っており、クリスマス装飾は店舗だけでなく、オフィス、病院・幼稚園・福祉施設などの公共施設、マンションのエントランスロビーなどにも利用先が広がっている。
設置場所の広さや用途に合わせられるよう、カウンターや卓上に置ける高さ7cmサイズから高さ3mの特大サイズまで、多様なサイズや種類のクリスマスツリーを取り揃えている。さらに、ツリー本体だけでなく、LEDイルミネーションライト、特大アーチ、タペストリー、インテリア雑貨、イベント配布用ノベルティ、コスチューム、包装資材なども展開し、装飾に必要なアイテムをまとめて調達できる体制を整えている。

展開商品の一例
展開されている主な商品は以下の通り。

- コンチネンタルクリスマスツリーセット レッド:¥29,150~¥118,800(税込)【ストエキオリジナル】(https://www.store-express.com/shop/g/g58-10-1-1/)
ツリー本体、LEDライト、オーナメントがセットになっており、高さ150×幅99cmから高さ300×幅160cmまで5サイズを展開。

- 〈2026新商品〉クラシッククリスマスツリー:¥13,750~¥27,720(税込)【ストエキオリジナル】(https://www.store-express.com/shop/g/g58-300-70-1/)
樹脂製の松ぼっくりや葉、ブラウンの支柱を採用し、ネジ留め1ヶ所で組み立てられる仕様。高さ150×幅80cmから高さ240×幅120cmまでの4サイズを展開。

- LEDシャイニングタワーライト クリスマスツリー アイスブルー:¥29,590~¥41,690(税込)(https://www.store-express.com/shop/g/g58-74-1-1)
屋外でも使用可能な防滴仕様のクリスマスツリーライト。
- 特大エアーアーチ クリスマス:¥29,700(税込)(https://www.store-express.com/shop/g/g58-111-1-1/)
電源を入れると自動で膨らむサンタクロースと雪だるまのエアブローアーチ。

- 100個 クリスマス柄トイレットペーパー:¥9,020(税込)(https://www.store-express.com/shop/g/g58-303-73-1/)
クリスマス柄がプリントされた、ノベルティや景品向けのトイレットペーパー。
事業概要と運営企業

ストア・エキスプレスは、店舗やオフィス向けの什器・備品、消耗品、季節装飾など約30,000点を常時販売する業務用通販事業を展開している。また、東京・大阪・福岡の3拠点に店舗・ショールームを構え、最大6,000点を店頭で販売している。

運営会社の株式会社店研創意は、1975年に大阪市本町で大西衣料株式会社の店舗内装業を立ち上げる形で創業し、今年で51年目を迎えた。全国の物販店・飲食店・サービス店、オフィス空間などを対象に年間約2,000件の設計・施工を手掛けるほか、通販事業「ストア・エキスプレス」では2018年に業界トップの会員数60万人を突破している。
- 2026クリスマス装飾特集サイト:https://www.store-express.com/shop/e/exms-1/
- ストア・エキスプレス通販サイト:https://www.store-express.com
- 冬の装飾カタログ 2026:https://www.store-express.com/dpm/2026WINTER/book/index.html#target/page_no=1
- お問合せ窓口:06-6203-6660 / ナビダイヤル:0570-200-112(月~金 9:00~19:00、土 9:00~17:00、日・祝を除く)
本記事は株式会社店研創意の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



