シャープが2026年度 グッドデザイン賞で8件を受賞
シャープは、公益財団法人 日本デザイン振興会が主催する2026年度 グッドデザイン賞において、8件で受賞した。同社は外観の美しさにとどまらず、使いやすさや機能などもトータルでデザインした独創的なモノやサービスの創出を目指している。
2026年度 グッドデザイン賞で8件が受賞
シャープは、公益財団法人 日本デザイン振興会が主催する2026年度 グッドデザイン賞において、8件を受賞したことを発表した。

同賞はデザインの総合的な評価・推奨を行う賞として知られている。
同社は、コーポレートスローガンひとの願いの、半歩先。のもと、外観の美しさに加え、使いやすさや機能などもトータルでデザインした独創的なモノやサービスを創出することに注力している。
これらのモノやサービスを通じ、“新たな文化”を創造することに今後も取り組んでいくとしている。
企業の歩みと経営信条
シャープは110年以上にわたり、エレクトロニクスを中心に多くの世界初・業界初の革新的な製品や技術を開発してきた。
経営信条二意専心 誠意と創意に基づき、コーポレートスローガン「ひとの願いの、半歩先。」を定め、人々の「暮らす」と「働く」のあらゆるシーンに寄り添う独創的なモノやサービスを通じ、「新しい文化」を創造する企業を目指している。
なお、ニュースリリースに記載されている内容は報道発表日時点の情報であり、閲覧した時点で内容が変更になっている可能性があるとしている。
関連リンク
- ニュースリリース全文
https://corporate.jp.sharp/news/261015-a.html
- 画像ダウンロードサービス
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本記事はシャープの発表をもとに作成。
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