ラフォーレ原宿 人気ブランドによる期間限定POP UPが登場 身に付ける人の個性を引き立てるジュエリーブランド「e.m.」のブランド30周年を記念したエキシビジョンを開催
ラフォーレ原宿にe.m.や60%など多彩なPOP UP SHOPが続々登場へ
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ラフォーレ原宿では、10月から11月にかけて多彩なPOP UP SHOPが順次展開されます。今年30周年を迎えるジュエリーブランド「e.m.」や、アジアのブランドを集めたオンラインストア「60%」、設立35周年を迎える「beauty・beast」などが集結します。館内の「愛と狂気のマーケット」にも個性豊かなクリエイターやショップが登場します。
e.m.の30周年記念エキシビジョンとPOP UP SHOP

1996年に仲谷英二郎、飛田眞義によって設立されたジュエリーブランド【e.m.】は、今年30周年を迎えます。これを記念したエキシビジョン【ARE YOU EXCITED?】が、ラフォーレ原宿 6Fのラフォーレミュージアム原宿で10月21日(水)~10月25日(日)に開催されます。アーカイブコレクションを含むこれまでのジュエリー展示や、新作「e.m. ART PIECE」の発表が行われ、入場は無料です。
また、1F エントランススペースでは10月20日(火)~10月25日(日)にPOP UP SHOPが展開されます。「”e.m.eternal”」シリーズを中心に、【LOVE BY e.m.】の新作先行発売も予定されています。


2F CONTAINERでは、2つの注目ポップアップが開催されます。


10月16日(金)~10月29日(木)には、アジア10カ国以上から2,500以上のブランドを取り扱う「60%」による「60% MEETS HARAJUKU」が登場します。韓国の6ブランドを前半(COVERNAT / Nightworkdept / Wacky Willy)と後半(LENINA /prakrti/ unsteadymarket)に分けて展開し、このうちLENINA、Nightworkdept、prakrtiの3ブランドは日本初出店となります。
続いて10月31日(土)~11月5日(木)には、ブランド設立35周年を迎える「beauty・beast」が出店します。今季のシーズンテーマ「NOSTALGOTHICA(ノスタルゴシカ)」のもと、1998年の名作『Dark Knight』を「キャッスル・コア(Castle Core)」の視点で再解釈したアーカイブ展示や限定販売、親交の深いブランドとのコラボレーションが展開されます。

地下「愛と狂気のマーケット」にも多彩な出展者

B0.5Fの「愛と狂気のマーケット」でも、独自の表現を持つクリエイターやショップの出展が行われます。同マーケットは2022年4月28日のオープン以来、毎月80~100組のクリエイターが出品し、これまで累計3,500組以上の出会いを創出してきました。

- MYK WORK 実柚季(10月1日(木)~10月31日(土)):生物の「粘」性をテーマにした新作つけまつげや作品集、デコラティヴなつけまつげの展示販売
- CHIDORI(10月1日(木)~10月31日(土)):「TRANSFORM WEAR」をコンセプトに、ギミックでデザインやカラーが変わるレディスウエア、バッグ、キャップなどを展開
- 謎の店(9月1日(火)~11月30日(月)):中野発、THUNDERBOXが運営するショップの出張版として、服と雑貨とホビーを販売
- gimo(10月1日(木)~10月31日(土)):不思議な街「TONARI TOWN」に暮らす三つ目のいきもの「gimo」のイラスト、ソフビフィギュア、アパレル、カプセルトイなどを展開

本記事はラフォーレ原宿の発表をもとに作成されています。
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