岩瀬コスファ、カメリアサポニンB2で初の脂肪燃焼に関する機能性表示食品届出受理
岩瀬コスファは、ツバキ種子の新素材に含まれるカメリアサポニンB2について、初の「脂肪燃焼」に関する機能性表示食品の届出が受理されたことを公表した。同社はあわせて、環境配慮型素材「ツバキ種子エキス末IC」の本格販売を開始した。
岩瀬コスファが扱うツバキ種子の新素材であるカメリアサポニンB2において、初となる「脂肪燃焼」に関する機能性表示食品の届出が受理された。
安静時の脂肪燃焼に対応
当該素材は、安静時にも脂肪燃焼に寄与するものとされている。
同社は今回の届出受理にあわせ、環境配慮型素材「ツバキ種子エキス末IC」の本格販売を開始したとしている。
本記事は岩瀬コスファの発表をもとに作成。
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