新潟県がニラックスブッフェ34店舗で新潟県産コシヒカリを提供へ
新潟県は、新潟米プロモーションの一環として「ニラックスブッフェ」とタイアップし、新潟県産「コシヒカリ」を提供する企画を実施します。2026年10月9日(金)から2026年10月15日(木)までの期間限定で、対象となる34店舗にて提供し、新潟米のPRを図ります。

今回の取り組みでは、「グランブッフェ」や「ブッフェエクスブルー」など和洋中の料理や多彩なジャンルの食べ放題を提供する「ニラックスブッフェ」にて、新潟県産「コシヒカリ」が提供されます。
実施期間は2026年10月9日(金)から2026年10月15日(木)までとなっています。
対象となる34店舗の一覧
本キャンペーンは、関東、東海、関西、中国の各エリアにある計34店舗で展開されます。
【関東】
- ブッフェ&デザート デリシュー イオンモール水戸内原
- ザ ブッフェ ニューマーケット イオンレイクタウン越谷
- ブッフェ ザ フォレスト 三井アウトレットパーク入間
- ブッフェレストラン 八献 イオンモール幕張新都心
- ブッフェ ザ フォレスト ららぽーと TOKYO-BAY
- グランブッフェ イオンモール千葉ニュータウン
- ザ ブッフェ ニューマーケット ららぽーと柏の葉
- ブッフェ&デザート デリシュー イオンモール成田
- THE BUFFET(ザ ブッフェ)包包點心 市川ニッケコルトンプラザ
- ザ ブッフェ ダイナー ららぽーと立川立飛
- ブッフェ ザ フォレスト 南町田グランベリーパーク
- THE BUFFET(ザ ブッフェ)點心甜心 南町田グランベリーパーク
- ザ ブッフェ ニューマーケット イオンモールむさし村山
- ブッフェレストラン フェスタガーデン 横浜ワールドポーターズ
- ブッフェ エクスブルー ららぽーと横浜
- THE BUFFET(ザ ブッフェ)包包點心 ららぽーと横浜
- エクスブルー ザ ブッフェ ラゾーナ川崎プラザ
- ザ ブッフェ ニューマーケット 京急上大岡
- グランブッフェ アリオ橋本
- ザ ブッフェ ダイナー ららぽーと海老名
【東海】
- ブッフェスタイル アソート イオンモール各務原インター
- ブッフェレストラン フェスタガーデン イオンモール熱田
- ブッフェ ザ フォレスト ららぽーと名古屋みなとアクルス
- ナチュラルブッフェ てとてファーム mozoワンダーシティ
- エクスブルー ザ ブッフェ ららぽーと愛知東郷
- グランブッフェ イオンモール東浦
【関西】
- ブッフェ フォールームス あべのキューズモール
- ブッフェ エクスブルー イオンモール鶴見緑地
- THE BUFFET(ザ ブッフェ)包包點心 イオンモール堺北花田
- ブッフェレストラン パンパレット アリオ鳳
- ザ ブッフェ ガーデン 阪急西宮ガーデンズ
- グランブッフェ イオンモール伊丹
- ザ ブッフェ ダイナー イオンモール神戸北
【中国】
- ザ ブッフェ ニューマーケット イオンモール広島府中
新潟県産コシヒカリの特徴
新潟のトップブランド米である「コシヒカリ」は、昭和31年に全国で最も早く県の奨励品種に採用されてから今年で70周年を迎えます。長きにわたり基幹的な品種として新潟県内で広く栽培されています。適度な粘りを持ち、やわらかく、しっかりとした味わいや、香りの良さと甘みによるご飯そのものの旨味が特徴とされています。
また、日本一の米どころとして知られる新潟県では、米づくりに適した気候風土のもとで「コシヒカリ」のほかにも多様な銘柄米が栽培されています。
関連サイトと利用時の注意事項


新潟米の品種紹介や最新情報は新潟米特設サイト(https://shin-niigatamai.pref.niigata.lg.jp/)に掲載されているほか、「うまいに、まっすぐ。新潟県」公式SNS(Instagram: https://www.instagram.com/niigatabrand/ 、Facebook: https://www.facebook.com/shinnosuke.niigata/ 、X: https://x.com/niigatabrand )を通じて新潟米をはじめとする「新潟県推進ブランド8品目」の情報が発信されています。
なお、本企画は予告なく変更または終了する場合があるほか、提供メニューや提供期間は仕入状況等により変更となる場合があります。また、やむを得ない事情による臨時休業の可能性もあるため、来店前に各店舗のウェブサイトを確認するよう呼びかけています。
本記事は新潟県の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



