JAF富山支部、ひみ番屋街のイベントで交通安全ブースを出展へ
JAF(一般社団法人日本自動車連盟)富山支部(支部長 笹山 泰治)は、ひみ番屋街で開催される「ひみ番屋街創業14周年感謝祭 みんな集まれ~働くクルマが大集合!!」に交通安全ブースを出展します。開催日時は2026年10月11日(日)10:00~15:00で、参加費は無料です。体験型コンテンツを通じて子どもから大人まで交通安全について学べる機会を提供し、交通安全意識の向上を図ります。
衝突体験機シートベルトコンビンサーの設置
ブース内では、シートベルトコンビンサーを用いた時速5kmの衝突体験が実施されます。参加者がシートベルト着用の必要性を体感することで、後部座席を含むすべての座席でのシートベルト着用を呼びかけます。
子ども向けのコンテンツとして「子ども安全免許証」の発行が行われます。交通ルールに関するクイズ(〇×問題)に回答することで、顔写真入りの免許証型カードを受け取ることができ、楽しみながら交通安全について学ぶことができます。
JAF会員向けプレゼントとイベント概要
当日はJAF会員向けの特典も用意されており、JAFスマートフォンアプリのクーポン画面を提示することで、氷見市オリジナルグッズが進呈されます。
イベントの詳細は以下の通りです。
- イベント名:ひみ番屋街創業14周年感謝祭 みんな集まれ~働くクルマが大集合!!
- 日時:2026年10月11日(日)10:00~15:00
- 場所:ひみ番屋街(富山県氷見市北大町25-5)南の番屋 特設会場
- 参加費:無料
本記事はJAF(一般社団法人日本自動車連盟)富山支部の発表をもとに作成しました。
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