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とんかつ神楽坂さくらが広島県産牡蠣フライ定食を10月2日より期間限定で販売へ

コロワイドグループの株式会社レインズインターナショナルが運営するとんかつ専門店「とんかつ神楽坂さくら」は、2026年10月2日(金)から2027年2月28日(日)までの期間限定で、広島県産の牡蠣を使用した「牡蠣フライ定食」を販売します。

同店の「牡蠣フライ」は昨年、発売から2か月で累計10万個を突破し、過去に販売された期間限定メニューの中で販売数トップを記録した人気商品です。

広島県産牡蠣と銘柄豚を組み合わせた期間限定メニュー

「牡蠣フライ」には、瀬戸内海で育った広島県産の牡蠣が使用されています。注文を受けてから衣付けを行い、サクッとした食感と溢れ出る旨みを楽しめる揚げ方で提供されます。付け合わせには、黄身のコクを活かした「自家製タルタルソース」が用意されています。

定食メニューでは、牡蠣フライと銘柄豚のとんかつを組み合わせた「牡蠣フライ&ロースかつ定食」と「牡蠣フライ&ヒレかつ定食」が展開されます。なお、同店の定食はごはん・キャベツ・お味噌汁のお替わりが無料となっています。

販売期間は2026年10月2日(金)から2027年2月28日(日)までで、無くなり次第終了となります。店舗によって内容や価格が異なります。

主な商品ラインナップは以下の通りです。

  • 牡蠣フライ&ロースかつ定食:1,880円・税込
  • 牡蠣フライ&ヒレかつ定食:1,980円・税込
  • 【単品】牡蠣フライ:380円・税込
  • 【単品】タルタルソース:200円・税込

店舗情報やメニュー詳細は公式ウェブサイト(https://www.tonkatsu-sakura.jp/location/)で確認できます。

「とんかつ神楽坂さくら」では、飼料から管理された厳選豚を低温でじっくり揚げることで、厚切りでも柔らかく仕上げています。揚げ油には不飽和脂肪酸含有の植物性100%油を使用し、銘柄米のごはんや、毎日店舗でスライスする国産キャベツとともに提供されます。卓上には「岩塩」「甘口ソース」「辛口ソース」の3種類が用意されています。

また、一部店舗では窯元に依頼して焼き上げたオリジナルの土鍋で炊く「土鍋ごはん」を導入しています。

「土鍋ごはん」導入店舗は以下の通りです。

  • 岩手県:イオンモール盛岡店
  • 茨城県:水戸笠原店
  • 栃木県:宇都宮泉が丘店
  • 群馬県:伊勢崎宮子店
  • 千葉県:松戸二十世紀が丘店 / 八千代大和田店 / イオンモール津田沼South店 / 君津店
  • 埼玉県:東越谷店 / 川口店 / イオンモール北戸田店
  • 東京都:竹ノ塚店 / 浅草雷門店 / 赤坂店 / 渋谷神南店
  • 神奈川県:淵野辺店 / 相模大野店 / 中山店 / 日吉店 / 逗子店
  • 新潟県:新潟女池店
  • 富山県:富山花園店
  • 石川県:アークスクエア御経塚店
  • 岐阜県:各務原那加店
  • 愛知県:西尾住崎店
  • 三重県:津高茶屋店
  • 京都府:イオンモール北大路店
  • 大阪府:枚方店 / イオンタウン豊中庄内店 / 大阪ベイタワー店 / 泉大津店
  • 兵庫県:三田ウッディタウン店
  • 岡山県:岡山高柳店
  • 福岡県:太宰府店

運営会社の株式会社レインズインターナショナル(代表取締役社長:小池 真一郎)は、とんかつ神楽坂さくらのほか、牛角、しゃぶしゃぶ温野菜、居酒家 土間土間などの飲食店を展開しています。

本記事は株式会社レインズインターナショナルの発表をもとに作成しました。

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