レタスクラブ、OTOとコラボしたワイドパンツを9月18日より先行限定販売へ
株式会社KADOKAWA LifeDesign(東京都千代田区、代表取締役社長:川金正法)が運営する生活情報メディア『レタスクラブ』は、ファッションインフルエンサーのOTOさんとコラボレーションしたオリジナル商品「OTO×レタスクラブコラボ 7days ワイドパンツ」の先行限定販売(予約受付)を2026年9月18日(金)17:00より開始します。
販売は公式オンラインショップ「レタスクラブ暮らしの店」で行われ、一般販売に先駆けて9月30日(水)23:59までの12日間、数量限定で受け付けます。予定数に達し次第、期間内でも受付を終了する場合があるとしています。
体型カバーと快適な穿き心地を両立する3つのこだわり
本商品は、ヒップや太もものライン、お腹や腰まわりのラクさを気にする大人世代の声に寄り添って開発されました。Instagram(@otoayabe)でフォロワー数4.5万人を超えるOTOさんとタッグを組み、見た目と穿き心地にこだわった仕上がりを目指しています。
シルエットは、フロントタックと縦に落ちるIラインを取り入れることで、ボリュームが出すぎず脚のラインをすっきり見せるワイド幅に設計されています。低身長の方や体型が気になる方でもバランスよく着こなしやすいデザインです。


ウエストはフロントを平ゴム、バックをギャザーゴム仕様にすることで、正面のすっきりした見た目と締め付け感を抑えたラクな穿き心地を両立しています。深めのタックとパターン調整により、着用時にタックが開いてパツパツに見えるのを防ぎます。

生地にはさらっとした平織りのストレッチ素材を採用し、ほんのりとしたツヤ感とハリを持たせています。シワになりにくく、長時間座るシーンや旅行時にも適した仕様です。


1週間を通して着回せる毎日の定番パンツ

商品名にある「7days」には、1週間毎日異なるコーディネートを楽しめる着回し力と、季節を問わず一年を通して活躍する汎用性の意味が込められています。仕事や休日、春夏秋冬を問わず自分らしいおしゃれを楽しめる定番パンツを目指して作られました。
商品の概要
- 商品名:OTO×レタスクラブコラボ 7days ワイドパンツ
- 価格:7,490円(税込)
- サイズ:LL~3L/3L~4L の2サイズ展開
- カラー:ブラック、グレー の2色展開
- 先行販売期間:2026年9月18日(金)17:00 ~
- 発送予定日:2026年10月6日(火)頃より順次発送
- 販売場所:公式オンラインショップ「レタスクラブ暮らしの店」
- 商品ページ:https://lettuceclub-kurashi.com/?pid=193129066
- お取り扱い:手洗い推奨
OTOさんは、40代・3Lサイズのリアルな大人ファッションをInstagramで発信するインフルエンサーです。「服で気分を上げる」をテーマに、体型や年齢に合わせたコーディネートを提案しています。
自身も3年間で30kgのダイエットを経験し、5〜6Lから2〜3Lサイズへと変化した経緯があります。身長163cmの自身の経験を生かし、体型の悩みをカバーしながらおしゃれを楽しめるアイテムを紹介しています。
- Instagram:https://www.instagram.com/otoayabe/

『レタスクラブ』は創刊39年の生活情報誌で、2025年上期 日本ABC協会雑誌発行社レポート「生活実用情報誌」ジャンルのうち書店・CVS販売の雑誌において実売部数No.1を記録しています。
- 発売:株式会社KADOKAWA LifeDesign
- 発売日:毎月25日
- 判型:A4判/140ページ
- 定価:580円(本体527円+税)※付録の内容によって価格が異なります
- 月刊発行部数:133,730部 ※2025年下期 雑誌発行社レポート(日本ABC協会)より
- 公式サイト:https://www.lettuceclub.net/
「レタスクラブ暮らしの店」は、編集部に届く読者の声を起点に、編集部員が自ら使い込んで納得したアイテムを集めたオンラインストアです。

- サイト名:レタスクラブ暮らしの店
- URL:https://lettuceclub-kurashi.com/
- 運営:株式会社KADOKAWA LifeDesign

本記事は株式会社KADOKAWA LifeDesignの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



